【雑記】膠原病治療:治療経過10回めと整形外科の診察9回&リハビリ17回め2017年07月04日

腱鞘炎→膠原病覚書27回め。
シェーグレン症候群の薬物療法とリハビリ治療を並行継続中です。
過去26回の覚書はコチラ↓から参照くださいませ。

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通院有給、台風3号接近中という気圧的な負荷と、ライブ発表会以降どうにも引きずっている疲れ夏バテのせいで、相変わらずダルダル起床。

……でも毎朝のお薬があるから、ちょっと寝坊して牛乳だけ飲んで服用。


お腹は空くのだけど、料理意欲も食欲もイマイチな感じ。
だけど宅配野菜やら、頂きもののお野菜がけっこう沢山あって、萎れさせるのは忍びないため、頑張ってお昼ごはんだけは作って食べました。


キンキンに冷やしたつもりはなかったけれど、ステロイド知覚過敏の歯に沁みて染みて……(つд⊂)エーン
これからの季節、ホント辛いなぁ知覚過敏。


このように体調がイマイチだったので、ちょっと不安だった検査結果ですが…


CPKの値は安定期に入りました?(*´▽`*)
治療前313 → 治療開始後451 → 281 → 341 → 228
 → 179 → 114 → 87 → 前回82 → 前回45 →今回46

よっしゃ!(`・ω・´)b

順調にまたステロイド減量メトレート現状維持通院頻度は同じく四週間後です(*´▽`*)

★プレドニゾロン 5㎎×3.5→3錠(毎朝)※水曜から減量
 30→45㎎で増量してから徐々に5㎎ずつ量し、今回15㎎まで減りました。前回から0.5㎎単位、1か月くらいの期間での減量計画です。

★エディロールカプセル 0.75μg×1カプセル(毎朝)
 ステロイド服用により骨粗しょう症になりやすくなるため、骨粗しょう症治療剤

★タケキャブ錠 10㎎×1錠(毎朝)
 胃薬。劇薬服用によって胃潰瘍にならないための対策

★ダイフェン配合錠 0.5錠(毎朝)
 菌による炎症、化膿、感染症を防ぐ

メトトレキサート(メトレート)錠 2㎎×4&4錠(週1回朝夕)※現状維持
 抗リウマチ薬。限度量まで量したまま。いずれ徐々に減量予定ですが、まだ減らせない…( ノД`)シクシク…

★フォリアミン錠 5㎎×1錠(週1回朝)※毎週土曜
 メトトレキサート服用による副作用を抑制するために葉酸を補う

★ボノテオ錠 50㎎×1錠(月1回起床時)※毎月1日
 これも骨粗しょう症治療剤


問診時に「夏バテ」「気圧頭痛」あと「手首の痛みの方が肩より気になる」という点を伝えたところ、

「あまりにも夏バテ状態がひどく、ご飯を食べられない日が続いたら、その週はメトレートを飲まなくてもいいです。服用すると脱水症状が起こりやすくなるので」

との事。
ステロイドと比較した時のメトレートの効果はあんまり実感がないし、効果よりむしろ、メトレートのためにアルコール禁止期間がある事への精神的苦痛が勝る(爆)ので、内心え?飲まなかった週はアルコールフリー?と思っちゃったものですが(;^ω^)

ご飯が食べられなくてもお酒は吞める!とか言ったら、叱られそうなので(-_-;)そっと胸の奥にしまっておきましたとさ。


診察後、前回通院時に依頼しておいた特定疾患の助成金更新手続きのための臨床調査個人票を受け取り、A総合病院へ移動。


リハビリ治療を受けるために義務付けられた整形外科の診察は、今回もB総合病院での投薬治療計画の進捗状況を報告し、肩の可動域やらを確認しましたが…
まだ手首の痛みが治まらず、逆に肩より痛いと話したところ、触診して「んーーー、確かに腱鞘炎で痛くなる部分に痛みが出てるようですが、そうなると手の外科の方で診る事になりますし…レントゲン撮りましょうか?」という流れになって、これからリハビリもはしごレッスンもあるし長引くと面倒だなぁと思っちゃったので、とりあえず今日は「もうちょっと様子を見ます」でおしまいにしました。

肩は完全回復ならずも、日常動作にほぼ支障のないレベルまで恢復しています。
が、手首はほんと辛い。
痛みは昨年のピーク時ほどではないにせよ、処方して頂いたロキソニンテープはほぼ毎日貼っていますし、日常PC作業でマウス操作を続けると、半日と持たずに熱を帯びてきます。
この二週間は、前回リハビリで理学療法士の先生にレクチャー頂いたとおり、保冷剤でのアイシングを続けてきました。

それで多少、軽減されてる気はするけれど、根本的に回復しているかと言われれば…うーん、ちょっと使えばすぐ熱くなって痛いもんなぁ。

診察後のリハビリでは、やはり理学療法士の先生も、今は手首の方が気になると仰いました。

が、肩の完全回復も目指さねばならないため、いつもどおり両肩のウォーミングから、肩の可動域を確認し、両肩のマッサージをやって頂きました。

もう日常動作で痛みを感じる事がないため、どこがどう痛んで完治していないのか普段は無関心で居られますが、マッサージして頂くと、ある角度や位置で痛みやつっぱり感があって、表情もきつくなってきます。

右肩は斜め45度上げた状態をキープするのが、やっぱりキツイ。
左肩はほとんど痛みなく、角度の維持力もそれなりにあるけれど、つっぱり感というか、違和感のある位置は明らかにあります。

マッサージをした後で、もう一度、肩の可動域の確認をしたら、上方向は一層楽に上がるようになったけれど、横から持ち上げる動きでは、ある角度でストッパーがかかったように上がらなくなります。
他人の手で無理矢理引っ張られれば、もうちょっと上がるけれど、上げきらない角度でピシーンッと鈍くしびれるような痛みが突っ走り(笑)


で、今日も伸びるゴムを使って肘から下の腕をこぶし一つ分ほど内外へ引っ張る筋トレと、後方から前方へ引っ張る筋トレを20回ずつ行いました。これは毎度20回終わる頃には、結構きつくてピリピリ来てたのが、今日は楽勝だったかも♪
負荷に耐えうる筋力が戻ってきている事を実感できました。

最後に理学療法士の先生から

「手首の痛みがなかなか治まらないようなら、B総合病院の先生にも相談してみて、こちらA総合病院)の先生に報告頂いて、何か措置を取った方がよいかもしれません。軽作業でも炎症を起こしてしまうレベルのようですし、炎症状態が長く続いていますからね、気になります」

とのお言葉を頂きました。

この一週間強で若干軽減はした気がするけれど、ステロイド減量に伴ってドーピング効果(´;ω;`)が薄れたために痛みがぶりかえしてる?のか、単に使いすぎて腱鞘炎をぶりかえしてる?のか、原因がはっきりしない分、医師側としても対処が難しいようです。

そもそも今回の病名が確定するのですら紆余曲折を経ましたので、治療もまだまだ山あり谷ありって感じなのかも?

わざわざ面倒なはしご通院を続けてきて、肩はぐんぐん良くなっているから、望みは持ちたいと思います…。。。

ヴァイオリン覚書♪12年1ヶ月~434回めのレッスン2017年07月04日

はしご通院からの、はしごレッスン…で、病院から一旦バスで名古屋駅まで戻り、教室までは定期券でJR移動しようと思ったら……

台風3号の影響でJRほぼ全線運転見合わせΣ(゚д゚lll)ガーン

しかもちょうど止まったばかりのタイミング、再開メドや区間などの正確な情報が得られず、しばし右往左往しながら、駅員さんに振替輸送があるか訊ねてみるも、「まだ許可が下りていない」との事。

教室から連絡がない以上、レッスンは通常開講するって事なので、刻一刻と迫るレッスン時間を慮り、やむなく自腹で地下鉄移動するか、と改札を出たら、ちょうど振替輸送許可が下りたようで切符を配り始めました。ホッ。

すかさず貰って、地下鉄で教室へ。
ギリギリセーフ~~(;´Д`)


というわけで、本日のレッスン。


珍しく自習したんですよね~。
といっても2、3回弾いただけだけど(;^ω^)
なので、上3段のフレーズはオクターヴァがついてるとこで譜読み間違いがあったくらいで、かなりスムーズに弾けたと思います。

下3段は実際の譜面にフィンガリングが2、3パターンくらい書かれてるせいもあって、見ながら弾くと迷って詰まるという事はありましたが、音程は問題なく捉えられるため、サクッと終了。

次回は続きので、重音のスケールなのですけれども、実はフライング予習した際、フィンガリングに迷う重音フレーズがあったため、先に確認しておきました。

ちょうど次のクロイツェル教本 42のエチュード 24後半で出てくるパターンと同じで、当初フィンガリングに戸惑ったこの↓
ラ&ドの重音、3rdポジの4でド、解放弦ラを使うパターン。
スケールの下降系ではわざわざ譜面に4&0でフィンガリング記載されていたのですが、上昇系の同じ重音はまっさらだったんです。
上昇系も4&0なのか、それとも流れに従って4&2なのか…

先生の答えは

「4&0パターンは下降系でよく使われるフィンガリングなので、上昇系は4&2でお願いします」

との事でした。




今日はひとりで通し演奏。
これもちゃんと自習してきました!4、5回程度だけど(〃´∪`〃)ゞ
フレーズの音程がだいたい頭に入って来たので、オクターブの音程が少しズレても何音か弾いてるうちに修正できたし、苦心してきた後半のオクターブじゃない重音部分では指がスムーズに反応できました。

後半に入ってしばらくしてから、ちょっと油断して3rdポジから同じ重音を1stポジへ下がって弾くところで一カ所、うっかりポジ移動し損ねて詰まりましたけれども、しくじったのはそこだけ。

問題なく合格♪

次回は…順番通りなら25ですが、諸事情?で26をやりまーす。


★Requiem× LUNA SEA 黒服限定GIG ver.
 モーツァルト『レクイエム ニ短調』より第1曲「Requiem aeternam」

年末チェロ教室発表会の拙主宰アンサンブルSKEの演奏曲、私が担当するヴァイオリンパートのレッスンです。
【A】パートは原曲のヴァイオリンパートに一部、声楽パートを編曲しているため、フィンガリングは毎度の事(;^ω^)ながら、ボウイングやスラーの位置もレクチャー頂きたいところ。

前回お渡しした譜面に先生がフィンガリングをざっと書きこんで下さったので、それを見ながら一緒に演奏して細部を確認してゆきました。
冒頭のラは解放弦でもいいか、4か迷ったのですが、やはり4が望ましいとの事。

どこでポジ移動するか迷った3段目以降のオクターブフレーズは、ごらんのとおり…だけどあれ?8小節2つめのレ&レって2?3の間違いじゃ…
先生の書き込みは2でしたが……次回再確認します!
それ以外はやっぱりというか…先ほどのクロイツェル教本 42のエチュード 24後と同様、音程を頭へ入れて4&1パターンでスライド移動していった方がスマートなんですね。

ここ↓の1段め15小節冒頭の重音は…多分ディヴィジだと思うのですが、原曲スコアに表記されていたか覚えがないので、弾けたら両方弾いて、無理っぽければ音数が多い後ろの重音のみにしまーす。
3段の20小節のスラーは原曲ママの位置で弾いてみてスマートでしたので、決定。
21小節からは声楽のソプラノパートを組み込んでいる兼ね合いで、原曲スコアではスラーの位置が歌詞の切れ目となっていたため、ヴァイオリン演奏時にどこまで加味すべきか迷いましたが、ゆったりの曲でたっぷり歌い上げるフレーズですから、1音ずつ全弓使うくらいのつもりで返して弾いた方がいいだろうということで、ボーイングの帳尻合わせ以外は音数の分だけアップダウン。

ここ↓の1段33小節は原曲だと連符の塊1つで1スラーになっていましたが、忙しなく弾きづらかったため、3段の20小節のスラーに倣いつつ、34小節の冒頭1音だけスラーへ繋げる事にしました。
2段36小節のスラーは他の似たような箇所と揃えるか迷ったのですが、原曲から転記したこの↑スラーで問題なく弾けそうだったので、とりあえずこの譜面どおり。

その他はボウイングの帳尻合わせを数か所調整して、おしまい。

この曲、このパートは一人で弾くならさほど難しくないけれど、他のパートと重なった時がかなり…迷子になりそうで心配なので、とにかくフレーズ感、音程を頭に叩き込む自習をしようと思います。

次回は続きの【B】パート・第3曲「Dies irae」へ進みます。


ところでこの後、はしごレッスンの予定だったチェロレッスンは、件の台風による交通機関の不通で先生が来られずに休講となったため、どうせ電車はまだ復旧していないだろうし…と思い、教室受付で今回の大人のコース移転に伴う退会手続きなどの確認をしてきました。

5月最後のレッスンで書面を1枚貰って知らされてから、特に教室からの口頭説明もなく、残り3か月を切って、さすがに私も痺れを切らしまして。

自分で考えをまとめつつ、改めて会則を調べ直したところ、
ヤマハ大人の音楽レッスン基本会則にある「移動連絡書」を記入すると、同一教科のレッスン受講に限り、今の会場を退会しても4ヶ月内に移動先の会場で入会手続きを行えば原則入会金免除との内容が記載されていたため、今回のケースに適用されるのか確認したらOKでした。

まだ新しい教室探しへ具体的に着手できていないため、どうなるかわかりませんけれども、9月は国外逃亡計画もあり、バタバタしそうだから、退会届移動連絡書(ただし主な箇所は引継内容なので担当講師にて記載)を頂いてきましたよ。

書類を手に取ったら、ちょっと実感めいたような…感慨のような気持ちが湧いてきましたが、ホント長いおつきあいでしたので、こんな形で去る事になろうとは…何だか形容しがたい想いです。

12年……ぼんやりとこれまでの思い出、これからの展望について考えながら、電車の復旧待ちにサーティーワンへ寄って…
・ブルーカモフラージュ
当選したクーポンでこれを食べようと思ったら……

この後、まさかの床ポチャΣ(゚д゚lll)ガーン
一口も食べずにアイスだけ落っことした~~( ノД`)シクシク…

床を汚しちゃったからとりあえずお姉さんに誤ったら、優しいお姉さんがすぐ新しいのを作ってくれました…(´;ω;`)ウッ…

あかんあかん、集中力がイマイチ。

この後、電車は相変わらず私の利用路線だけなかなか復旧せず、レッスン終わってアイス休憩終わったのが19時、帰宅出来たのは23時( ノД`)シクシク…

なんだか、色々……疲れました…(ヽ''ω`)

世界ワインの旅φ_(*^▽^*)_ψ【講座??】ソーヴィニヨン・ブラン飲み比べ2017年07月05日

3月講座からシェ―グレン症候群治療のためずっとお休みしていたワイン講座、当初は5月再開を目標にしていましたが、薬物治療で今なお服用し続けているメトレート服用日と前後日合わせて3日間アルコール摂取不可という制限があるため、支払い済みの受講料1回分の振替講座をなかなか受講できずにいました。

その後、プレドニゾロン(ステロイド)は順調に減量しているけれど、メトレートはMAX増量してから全く減量できない( ノД`)シクシク…ので、、、、、

水曜が吞めるようになる日は当分訪れないと思い、ライブ発表会も終わって少し落ち着いた今月、飲みこまずにお口の中だけでくちゅくちゅペッのテイスティングにて参加する事にしたのでした。


【ソーヴィニヨン・ブラン飲み比べ】
ちょうど休会直前講座のテーマが【ニュージーランドのワイン】で、ソーヴィニヨン・ブラン単一の美味しいワインを頂き、それまでどちらかというと印象の弱かったこのぶどう品種のイメージを変えられた事を思い出しました。

講座で学んだ事は記憶にあるけれど、果たして舌は飲みこまずにどこまで感知できるかな……???

シャルドネリースリングと並ぶ白ワイン用品種の三大ぶどうのひとつで、フランスボルドーが原産地。
◆基本的な色調は、淡く緑がかったイエローだが、造り手や産地により様々。
◆一般的な香りは、青草野生のハーブ火打石煙香柑橘系やりんごなどの果実香燻香など。暖地で完熟したぶどうを使うと、グレープフルーツパッションフルーツの香りも。
主な生産国はフランスロワールボルドーアメリカカリフォルニアニュージーランド

というわけで今日はソーヴィニヨン・ブラン単一で生産国の違うワインを3つテイスティングしました。

【1】2014 リトル キノ ソーヴィニヨン・ブランビーニャ・ウィリアム・フェーブル》
(ソーヴィニヨン・ブラン100%チリ/マイポ・ヴァレー \2,268-
【2】2014 サンセール・ブラン”レ・ベル・ダム”シレックス 《ジットン
(ソーヴィニヨン・ブラン100%フランス/ヴァル ドゥ ロワール サンセール  \4,212-
【3】2013 シングルピーク レゼルヴ ソーヴィニヨン・ブランシングルピーク》
(ソーヴィニヨン・ブラン100%ニュージーランド/マールボロ  約\3,218-
今日のクイズは、どれが一番高価なワインか?
もうひとつは先に教えて頂いた生産国がどのワインか?

生産国はテイスティングしたらすぐわかり、結構自信もあったとおり、全て正解でした!!ちゃんとニュージーランドのワイン】で学んだ事や舌の記憶が成果として表れましたよ!

でも一番高価なワインはというと…見た目と香りの直感で【2】だとほぼ確信的に思ったのですけど、テイスティングしたら自分が一番好きなのは【3】だったので、つい深読みしすぎて【3】を選んでしまい、不正解。

そういえばそうだった…これまでもたいてい一番高いワインは私の好みじゃなかったんだった…(;^ω^)

【2】は味も香りも全体的に個性が薄いというか主張が弱い気がして、テイスティングシートから当てはまるWordを選ぶのに苦慮したので、所感をそのままφ(..)メモメモ書きして置いたら、答え合わせの際に先生も「品種の特徴が全面に出ていない、複雑な奥行きのある味」と仰っていました。
あ、そうか。薄いとか弱いって表現じゃなくて、奥深いって事なのね(;´・ω・)
「問うように味わうごと、語りかけてくる」味だそうです。

逆に品種の特徴がはっきりしているワインは、ワインの方から飲む人に「私、ソーヴィニヨン・ブランよ♪」って挨拶してくる感じらしい(笑)

笑っちゃうけどこの説明、とてもわかりやすいです( ゚∀゚)アハハ

人間でも、自己主張が激しい私みたいなタイプの人(;^ω^)や、控えめだけど話しかけたらゆっくり少しずつ色んな引き出しをみせてくれる方もいらっしゃいますものね。

フランスワインは確かに、特徴がはっきりしてるものが少ない気がします。そこがオールドワールドのこだわりなのかな。
勉強する面ではわかりづらくて難しいけれど、純粋に消費者として楽しむ分には味わい深く、飽きが来なくて長く呑み親しめるのかもしれません。

本日の先生お手製おつまみは
×グレープフルーツとグリーンのサラダ
×枝豆のムース
×トリハムのサラダ仕立て
私の大好物♪枝豆のムース♪♪
頂いたレシピで自分でも作ったけれど、今日は生クリーム後乗せバージョンでしたvvv

トリハムもハーブが効いてて美味しかったですvvv

今日は先生がアロマスターという、ワインテイスティングのWordに該当する香りのサンプルを持ってきてくださったので、講義が終わってお食事タイムの時に、気になる香りを嗅いでみましたよ。
ナントカ?鹿とか、変わったもののサンプルもありましたが…よくわからん。
いつもわからない系Wordのサンプルも嗅いでみたのだけど、んんんーーー???
品質の悪いワインの香りで、ブショネとか腐った卵なんてのもある(笑)
やっぱり香りは難しいです。

吞めないのはかなり残念でしたが、テイスティングはきちんと出来たし、振替講座分が無駄にならず良かったです。
いつ復帰できるか、現時点では全くメドが立ちませんけれども、折角ワインの知識が身になってきたので、いつか復帰したいなぁ……。。。。

そして吞めないけれど、仲の良い生徒さんが誘って下さったので、二次会も参加しました。

いつもなら復習で飲み比べとかしてましたが、私が呑めないので( ノД`)シクシク…今日は各々グラス飲み。

私はライムスカッシュ( ノД`)シクシク…ま、好きだけど。

しらすのガレット

吞める日ももちろん!ありますので、オフ会などで吞める曜日開催なら是非参加したいと思います!!

【雑記】膠原病治療:リハビリ18回め2017年07月18日

腱鞘炎→膠原病覚書28回め。
シェーグレン症候群の薬物療法とリハビリ治療を並行継続中です。
過去27回の覚書はコチラ↓から参照くださいませ。

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今日はB総合病院の検査や診察がないので、午前中に保健所へ行って、特定疾患の助成金更新手続きをしてきました。
初回手続きがウダウダだった(※【雑記】膠原病の特定医療費(指定難病)支給認定参照)事を思えば、今回は担当者が居たせい?なのか、更新月間だからか、比較的スムーズに話が進みましたよ。

今回は同じ建物の下階で住民票をもらう時からして、窓口の方に「このまま上(保健所)へ行かれますか?」と訊かれたくらいですし、実際そのまま上階の保健所へ行ったら、いくつかある打ち合わせ席の机すべてに予め月額自己負担額の一覧表が置かれていたくらい、受付体勢万端でした(笑)

で、保健所の窓口へ更新手続きの旨を申し出たら、今回は担当?の方が書類を確認した後、

「保険適用前の医療費が33,330円を超える月が3か月ありましたので、重症度分類に該当しない場合も軽症者特例に該当すると思います」

との事。

え…だったら医療費申告書というのが要るので出直しか!?(;´Д`)と思ったけれど、調べたら自己負担上限額管理票で確認出来ればOKらしいですね。

で、自己負担上限額管理票のコピーを取られました。おしまい。

当初よりかなり症状が落ち着いてるから、ひょっとすると更新手続きしても不認定になるかな?と思ったのですが、この特例でおそらく更新も認定されるのではと思います。。。。

スムーズに手続きが終わり、車で移動してサクッと帰宅したので、そんなに疲れるほどの事ではなかったはずなのに…何か身体がだるくてこの後しばらく寝落ち(-_-;)


動きたがらない身体に鞭打って、何とかレンチン系のお昼ごはんを食べ、暑い盛りにA総合病院へ向かったのでした。
真夏に真昼の通院って、ホント辛い……。


さてA総合病院のリハビリ、今日は月1?くらいでいらっしゃるという院外の先生?が診て下さるという事で、いつもとは少し違うスタイルでのリハビリでした。

両肩のウォーミングはいつもどおり、肩の可動域を確認し、両肩のマッサージをやって頂いたのですが、いつもは寝台へ寝ころぶところ、今日は椅子に座った状態でやって頂きました。

本人的には昨年の今頃を思えば、かなり肩の筋肉は解れてきたと思うし、横でいつもの先生も「これでもだいぶ柔らかくなったほうです」とフォロー?してたくらいなのですが、
本日の先生いわくまだ「硬い」との事で、

頚肩腕症候群っぽい感じもあるなぁ…肩から首まで全部硬い」

と呟いていらっしゃいました。

あ、それ、片頭痛というより緊張型頭痛がかなりひどかった時期に私も疑いましたが、2、3週間くらいで治まったので、結局それもシェーグレン症候群の症状のひとつだったのかな?くらいで終わってましたが、肩が直りかけてると思ってた今になって言われるとは。

手首の炎症や手のこわばりが中々直らないところを併せて考えると、元々腱鞘炎やら筋肉の痛みが溜まっていたところに、シェーグレン症候群の症状が重なってるって事なのかな…いつもの理学療法士の先生にも、それは指摘されていたし。

今日の先生には座った状態の肩甲骨マッサージをかなり入念にやって頂き、肩甲骨まわりの筋肉が柔らかく解れたところで寝台へ寝て、肩から腕のマッサージをやって頂きました。
いつもの先生と似たような動作だけれど、クッションの当て方や角度が違ったり、指圧も…「大丈夫ですか?」と都度訊ねて下さったから痛くはないけれど、結構がっつり。

「これでかなり解れたと思いますので、どこまで腕が上がりますか?」

と寝ころんだまま斜め方向へ腕を上げてみて…サクッと上がりそうだったので結構思いっきり上げたら、上がりきる手前で激痛!!

「イテテテテッ!!い…行けると思ったけど、この辺りでムリでした…(;´Д`)

真横に上げるのは普通(健常な)人でも難しいらしいので、ちょっと斜め方向に上げきれたらOKなのですが、真っすぐと比較すると斜め方向はまだまだ、きちんと上げられません。

この後は、いつもの先生とやっている伸びるゴムを使って肘から下の腕をこぶし一つ分ほど内外へ引っ張る筋トレと、後方から前方へ引っ張る筋トレを、今日は寝ころんだ状態で20回ずつ、片方の端を先生が持って下さって内側と下側へ引っ張り外側へ引っ張るのは自分で両手で持って同時に引っ張りました。

(立ってやってる時より、何か負荷が……)

と思ったら、今日の先生が

「この方が肩や腕以外の筋肉を使わずに動かすので、キツイと思います」

と仰っていました。

最後に、自宅で行えるストレッチをレクチャーして頂きました。

「首から解した方がいいと思います」

との事で、

・額へ片手の中指を添えて、軽くおじぎして戻す×3回
・左(右)のこめかみへ左(右)の中指を添えて、軽く横へ倒して戻す×3回
・後頭部の首の付け根へ中指を添えて、軽く後方へ倒して戻す×3回

・座った状態で、両肩のリフトアップ&ダウン×3回

・座った状態で、両手を内側に組んで深呼吸してから、吐きながら上体を前へ倒して戻す×3回

・座った状態で、両手を後ろ手で内側に組んで深呼吸してから、吐きながら腕を上へ持ち上げて戻す×3回

というストレッチを先生と一緒に行い、おしまい。

元々頭痛持ちで、多分万年肩こりなのですが、最近は肩といっても腕に近い方の肩の痛みやら、手首や手指の痛みが気になっていて、肩こりの事は隅に追いやられていました(笑)

いやはや首すごい。ストレッチする傍からコリコリゆってましたわ~。こりゃ、頭も痛くなるわな。

病院に着く前から何となく頭が痛くなってきて、カロナールを服用したのですけど、リハビリが終わったら完全に片頭痛へシフトチェンジしそうな…前兆の生あくびが出てきたので、マクサルト飲みました。

次回はB総合病院とのはしご通院ですので、体力を温存しなければ。

今日もこの後、はしごレッスンだし、逆上せた身体をクールダウンさせたくて、バスで病院から名古屋駅まで移動した後、降車してすぐ目についた催事出店のジェラート屋さんで、アイス休憩。


・3フレーバー カップ 550円
ほうじ茶赤桃レッドピーチパッションフルーツ
ステロイド知覚過敏でも、スプーンで小さく掬って、舌で溶かして食べれば大丈夫♪
身体がスーッと冷えて美味しかったです。。。。晩御飯かなコレ???

ヴァイオリン覚書♪12年1ヶ月~435回めのレッスン2017年07月18日

通院からの~片頭痛を薬で抑えてレッスン。


重音スケールで、しかもスラー(*_*;
内容が濃ゆいので、上画像のとおり、半分までが宿題でした。

ボリュームは減っても、いきなり8重音1スラーはさすがに厳しいため、せめて2j重音1スラーで自習してきて、いざレッスン。

上昇系の1stポジの2&4のフィンガリングが、とっても厳しいのですが…何とか踏ん張って広げて正確な音程を捉えられるようにしてきたレベルがいっぱいいっぱいで……(;´Д`)

自分でもわかってたけど、そもそも重音2音が均一に鳴らせている時間が音符の長さどころか極端に短かかった( ノД`)シクシク…し、2つの重音も1スラーっていうか、ダウン、ダウン、アップ&アップって感じで途切れ途切れ。

でも、音程はちゃんと捉えられていたと評価頂き、次回は同じく2重音1スラーで、音符の長さ分を均一に重音で鳴らしながら、1スラー途切れなく弾く事が課題になりました。



諸事情?により25を飛ばして、26をレッスンします。
宿題箇所は前半1/3くらいまで。
変ホ長調?に、ちょいちょい臨時記号が入ってくるため、たまにうっかり♭が抜けたり…という読み間違いがあったものの、ほぼほぼクリアに弾けたと思います。

最近の課題である、小指が単独でピンと立たないよう、使わない時は3の指にくっつけて、なるべく弦上の近くで待機、という左手奏法もなるべく意識して弾きましたし。

先生からも特に技術的な指摘はなく、次回は続きから中盤1/3くらいをレッスンする事になりました。
音程を捉えやすい曲ほど、基本的な技術を見直して弾きこなせるようにしたいと思います。



★Requiem× LUNA SEA 黒服限定GIG ver.
 モーツァルト『レクイエム ニ短調』より第3曲「Dies irae」

年末チェロ教室発表会の拙主宰アンサンブルSKEの演奏曲、私が担当するヴァイオリンパートのレッスンです。
前回の続きで、【B】パート・第3曲「Dies irae」
ぱっと見は単純なパターンの繰り返しなのですが、速度がネックかな。
指がバタバタして遅れないよう、摺り込み練習してほぼ暗譜すべきかと思います。

フィンガリングに迷ったのは4段68小節の解放弦ラから跳躍するド
私は下段記載の3rdポジで弾いてみたのですが、速度が速いため、ポジション移動すると若干もたつき…このフィンガリング以外で案はないかと先生にご相談したところ、上段記載の拡張4で捉えてポジション移動しないフィンガリングをレクチャー頂きました。

なるほど!

サクッと解決したので続くLUNA SEA『ROSIERパートをレクチャー頂きました。
著作権に引っかかるため譜面画像は掲載しませんが、ヴァイオリンは主旋律パートで、全て1stポジで弾けますので、フィンガリングの問題はないとして、悩ましいのはボウイング。

シンコペーションフレーズが続いていると、同じフレーズでもフレーズ頭のボウイングがアップになったりダウンになったりとバラバラになってしまい、弾いてるうちに混乱してきちゃう(;´Д`)んですよね。

だから、どこかで帳尻合わせのスラーを入れたり、アップ&アップ、もしくはダウン&ダウンというボウイングにした方がいいのかな?と思ったのですが、自分で考えてもイマイチ良い案が思い浮かばず先生にご相談。

でも、基本的にダウン&アップで弾き続けて、フレーズ頭のボウイングを揃える意識は持たずに弾き切ってしまった方がよいそうです。
んんーーーポップスとかロックの旋律って、弾けるけどボウイングの処理が難しいですね。

ただ、部分的に「ここはアップ&アップでもいいかも?」というような箇所はアドヴァイス頂けましたので、自分で弾きこんでみて決めたいと思います。

さてこの曲、ヴァイオリンがLUNA SEA『ROSIERパートの主旋律を弾いてる間、副旋律としてチェロが 第8曲「Lacrimosa」を弾く編曲になっておりまして、終盤でヴァイオリンも合流し全楽器で第8曲「Lacrimosa」を演奏するフィナーレとなっています。

ここは冒頭からどこでポジション移動するか悩んでわからなかったので、先生のレクチャーが大変助かりました!
なるほど!冒頭から3rdポジで弾いて降りるパターンか!!
ここもフィンガリングさえ決まればなんてことはないフレーズですが、LUNA SEA『ROSIERパートの流れ(疾走感)のまま突入し原曲の1.5倍速くらいで演奏する事になるため、弾きこんで暗譜するくらいじゃないと。

何はともあれフィンガリングは決まったので、9月初旬の初回合わせまでにある程度ボウイングを固めて、そこそこ弾けるレベルまで持っていこうと思います。

レッスン時間が余ったので、最後に年末チェロ教室発表会の教室主催アンサンブル(オーケストラ形式)曲をレクチャー頂きました。

ミュージカル「レ・ミゼラブル」メドレー…第1Vn
これも著作権の兼ね合いで譜面画像は掲載できませんのでご了承をば。

ミュージカル好きで一時期は毎月のように通い詰めていた私、もちろん定番のレミゼは色んなキャストで観たし、CDも持っていて曲も大体頭に入ってるしで、楽勝~~♪とか思ってたら……

Σ(゚д゚lll)ガーン

ナニコレ?????ってほど、フレーズが頭に入ってきません。。。。

冒頭は4音1スラーのアルペジオ、パターン奏が延々続くのですが、このアルペジオも規則性があってないというか、音が素直じゃない?並びで…指も回り難い。

A4版3頁のパート譜の1頁強ほど先生と一緒に弾いて、先生の帆奏があるから弾けるけれどもなかったら音が全くイメージできず弾けない( ノД`)シクシク…というフレーズがあちこちにありまして。

前途多難です。。。。。

譜面を見ても、フィンガリングがわかっても、フレーズ感がどうにも入ってこないため、いつもどおりMuseScoreで作譜しなおして、自動演奏させたものを聴きこんで覚えたフレーズを追えるようにしようかな。

チェロ覚書♪♪8年1ヶ月~191回めのレッスン2017年07月18日

ヴァイオリンレッスンからのはしごレッスン。
5分程度、時間に余裕があったので、改札脇のパン屋へ駆け込んでパンを買い、サービスの無料コーヒーで一服。
頭痛には適量のカフェイン摂取も効果的です。
薬の効果も出てきて、だいぶ治まってきたので、ホッ。

さて、先週は大雨の影響で急遽休講となりましたので、ほぼ一カ月ぶりのレッスンで、すっかり過去の事になってしまい忘れてましたが…


「発表会どうでしたか?」

と先生に訊ねられました。

そんな事もあったなぁ…と遠い目になりつつ、私の中で今、発表会と言われればそれは、今年の冬の発表会の事。
過ぎた夏のライブ発表会はもう振り返りません!(といいつつ、DVDが出来上がったら一応確認はしますが(;^ω^))

というわけで今日も前回に引き続き、発表会に向けた拙主宰アンサンブルSKEの演奏曲で、私が編曲したチェロパートの技術的なレクチャーを受けるミッションです。

★Requiem× LUNA SEA 黒服限定GIG ver.
 モーツァルト『レクイエム ニ短調』より
  ×
 LUNA SEA『ROSIER』

前々回レッスンで演奏技術的な問題から第3Vcパートの大幅修正を余儀なくされ( ノД`)シクシク…
前回レッスンではようやく決定稿のつもりで、フィンガリング等をレクチャー頂いて【A】パートのフレーズに問題がなさそうだったので、ホッとしたところだったのですが。

実は夏の発表会直前になって、冬の発表会メンバーに欠員が出まして。
夏のライブ発表会が終わった直後から、それに伴う水面下での様々な営業&交渉活動?に奔走し、スコアの大幅修正に追われ。
だから冬の発表会へシフトチェンジする前にひと休み…なんて状態ではなく、精神的にも肉体的にも追い詰められていました。

怒涛の勢いでそれらの諸問題を解決し、9月に初回合わせ練習を行う段取りもついて今に至るというわけですが、その大幅修正の対象となったのがチェロ×3パートだったんですよね。
もう、そこしか補完できるパートがなくて( ノД`)シクシク…

おかげで決定稿だった第3Vcはほぼ白紙状態になり、レッスン日だったはずの先々週までに何とか修正した第3Vcパート譜を作って、レッスン前の通院で診察待ち時間にスケールのフィンガリング表を見ながら、テキトーにフィンガリングを書きこんだという経緯から…二週間。

燃え尽きて何も手つかずでしたわ(-_-;)

そして申し訳ないがそんな事情で振り出しに戻った旨を先生にお話しし、再度リニューアルした第3Vcパートのレクチャーを頂いたのでした。

今日は第1曲「Requiem aeternam」)のフィンガリングを、実際弾きながら確認。
てか冒頭1音めから、いきなりファのフィンガリングを3の指にしてて、先生から大ツッコミ(;^ω^)もちろん下画像↓は修正済みですよ(;^ω^)





第1稿では原曲のヴィオラパートそのまま(一部、音域を変更するなど編曲)を、チェロパートとして置換(チェロ覚書♪♪8年0ヶ月~189回めのレッスン参照)していましたが、第2稿でオクターブ調整(チェロ覚書♪♪8年0ヶ月~190回めのレッスン参照)をし、結局第3稿は…第2稿までの第2Vcや第1Vcパートが他パートで補完できない部分をところどころに織り交ぜたので、もはやどこをどう修正かけたのやら、本人すら覚えていません(-_-;)

難易度は…第2稿より下がったかな?
夏の発表会での反省を受けて、演奏者が技術的にいっぱいいっぱいなフレーズは極力避けるような編曲を心がけたので、欠員パートを補完したといっても音数が増えたりって事はないはずです。

問題は、演奏技術というより基本的にフレーズ感が掴みづらくて、合奏した時自分の音程に迷う可能性大ってところかな。

そこは調性的にも解放弦を多用できるので、極力解放弦で弾いてもらう方向で(笑)

次回は続きの【B】パート第3曲「Dies irae」LUNA SEA『ROSIER』(第8曲「Lacrimosa」)を見て頂こうと思います。

あ、いちおう同じく冬の発表会で教室主催アンサンブルの

<弦楽アンサンブル>
ヘンデル「水上の音楽よりホーンパイプ…Vc

についても、忘れてはいないですよ。
合奏レッスンがすでにスタートしているようですが、先生ものんびり、私も優先順位は自分の主宰アンサンブル、と思っているので、テキトーなタイミングでレッスンして頂こうかと思います(爆)