Go To 伊勢・志摩・鳥羽旅行o(^o^)o1日め~志摩マリンランド2020年09月16日

賢島駅の構内には、こんな可愛らしい案内がありました。
相棒の体調が気になるところですが、行く予定だった水族館・志摩マリンランドなら、椅子もそこそこあるだろうし、体調と相談して休憩がてら見学もできそうという事で、向かいました。

おっきなマンボウのモニュメントがお出迎え。
水族館の建物前ではペンギンたちが出迎えてくれました。

検温とアルコール消毒を済ませて館内へ。
さっそく、ペンギが流行り?のアマビエになってる(笑)

平日のコロナ禍とあって、来館者は比較的少なく、規模もさほど大きくなかったので、綺麗なお魚たちをじっくり鑑賞。

壁に張り付いてるおさかなとか。

ネックにしっかりロックオンされてる↓けどコレ、大丈夫なの??

ひらひらのイソギンチャク
黄色いイソギンチャクは菊のお花畑みたいです↓

おいしそうなイセエビ(笑)

わかりづらいけど、右の真ん中あたり↓に、綺麗な赤ピンクのラインが入った白いエビがいます。

くらげ。癒されます。

私も一度刺されたことがあって、日本の汚い海はトラウマなのですが(-_-;)、くらげコーナーのそばには、どのくらげに刺されたらどう痛いか、飼育員さんの体験談が書かれたボードがあって、めっちゃ痛そうでした!

このへんで、相棒の体調がちょっと微妙になり、椅子で休憩してもらって、心配だけど本人が大丈夫だというので私は単独行動。

きれいな魚に戻ります。

ぐっちゃぐちゃに絡まってるタツノオトシゴ。

うーぱーるーぱー

海女さんの餌やりが見られる時間もあって、海女さんがボンベももちろんつけず、ほとんど息継ぎなしで浸水しっぱなしなのには驚きました。

触れるコーナには、ドクターフィッシュがいたので、角質とってもらいました(笑)

サメ(奥)とエイ(手前)にも触れました。
サメはやっぱり鮫肌で、エイはぬるっとしてました。

ここからは、とっても綺麗な小さい魚たち。




メインのマンボウは、大きな水槽でゆっくりと泳いでいました。

出口にはたち。
途中で土砂降りの雨が降ってきましたが、館内にいたので凌ぐことができました。

相棒も少し休憩したら、だいぶ復調したようで、再び二人で見学し、お土産コーナーへ。
可愛いパペットと。

この後、大事をとってホテルへ移動しようかと思っていたのですが、相棒が大丈夫そうというので、予定通り次の目的へ向かいます。

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