チェロ覚書♪♪9年10ヶ月~229回めのレッスン2020年10月06日

また長野の伯母がぶどうを贈ってくれまして🎶
早速朝ごぱんに、いただきました(∩´∀`∩)♡

さて週末と前夜に、これまでレッスンしたところは少し練習してきましたが、その先はフィンガリングが全くわからず。

今日は少し残業して仕事を片付けたので、寄り道もなしで、いざレッスンスタートです。
前回、音程が予測しづらかったところは、ピアノアプリで弾き鳴らしてみてから弾いて、チェロで弾いてみて、というのを繰り返すうちに、なんとなく頭へ入ってきてある程度は反応できるようになったと思います。
今日はその問題箇所、3ページめの114小節から、ひとりでおさらい演奏しました。
1回目はちょっと戸惑いながら弾いたので若干あやしかったけれど、2回目でそこそこ音程の安定感は出てきたかなという感じ。
rubatoのところからは、もっとアクセント記号の音をしっかり弾くように指導いただきました。

ここから↓新しいレッスン箇所突入。
ハ音記号が全く読めません( ノД`)シクシク…ので、先生の帆奏の音を頼りに、114小節目からのフレーズに寄せたかなり適当なフィンガリングで捉えていて、先生も同じフレーズの音域違いだから、フィンガリングのレクチャーはサクサクっと進んでしまって、正直正しいフィンガリングはわからないままでした…。

ま、自習で再確認してみて、ダメだったらレッスンでおさらいした時にダメ出ししてもらうつもりで(;´・ω・)

続き↓も、ところどころ端折りながらのフィンガリングレクチャーだったため、あんまり理解しないまま先へ進んで…
168小節めからは1ページ目終盤からの全く同じ繰り返しだったので、自習でおさらいしてきたことを活かして弾けて、音程の安定感は褒められました。
ただ、181小節めからのフォルテシモは、弓量をあまり使わずコンパクトに強く弾くように注意されました。

次回は、おさらいなしで続きにすすむ???かもしれませんが、とりあえず今日の範囲が全く理解できていないので、自習で頑張るしかないな(-_-;)

今日は進行が早くてちょっと疲れてしまったので、晩御飯も適当に済まそうと思ったのですが、使わないとやばい食材の都合で、結局作って食べました。
見た目は洋風だけど、味はしっかり中華風です(笑)