今日はレッスン前にラジオ生放送のN響演奏会が聴きたかったので、Wi-Fi求めてスタバ利用。
・ピンクフローズンレモネード&パッションティー
・ほうじ茶デニッシュ
ドリンク、想像してたのと味が違って、フローズンって感じじゃなくしゃびしゃびで美味しくなかった…(-_-;)
そしてやっぱり割高…あと、客層がオサレ度高くて、私なんだか場違い感(;´・ω・)
注文中も、隣のリーマン風な男性が、マイマグ出して「マンダリン???ナントカシロップナシノ~」と言ってて注文自体が呪文にしか聴こえないし。座ってても 落ち着きませんでした(;´Д`A ```
一オクターブ超の重音スケール、1stポジ1&4のフィンガリングでポジ移動しつつ、今日は4重音1スラーで弾きました(;´Д`A ```
指の間隔が狭くて済む上の方のポジションを使った方が当然楽なので、2重音1スラーの時はあまり1stポジを使わない方向でポジ移動していたのですが、4重音だとスラーの切れ目に移動するのは難しいから必然的に1stポジへ下がることになり。
それでもスラー内でポジ移動できるかな?と迷ってぐちゃぐちゃっとなったので、そこは先生から1stポジに修正指示があり、使うポジションと移動するタイミングを再確認して、終了。
41番に比べたら、だいぶ反応しやすいフレーズですが、本日の肝はカールフレッシュでもやってる一オクターブ超えの重音(赤枠)と、その後で連続する重音…音程を捉えること自体の難易度は高くないけれど、スラーの位置とテヌートでボウイングがぐちゃぐちゃにやる部分。
譜面を追うのではなく、ある程度覚えれば反応できるレベルのフレーズではあるものの、レッスンで丁寧に弾こうと譜面にらめっこしながら弾いたら逆に迷って乱れました(;´Д`)
でも、そこそこは弾き切ったと見做されて、次回は続きから指定箇所まで。
今日は頭から…弾く前に先生から「Scoreかチェロのパート譜ありますか?」と訊ねられ、たまたま昨日のチェロレッスン中に書き足したフィンガリングの清書をしようと思ってチェロ譜を持っていたのでお渡ししたところ、先生がところどころチェロパートをヴァイオリンで合奏してくださいました。
ただ当然、先生初見だから、音間違えたり、タイミング合わない部分があって、つられて逆に弾きづらかった部分もあり(;´Д`A ```
冒頭それで特に戸惑って乱れたので、過去に指摘されたことも含めて色々ツッコミやら指示が入りました。
冒頭から2段目で休符に入るまでの大きなワンフレーズは、流れをずっとキープしながら滑らかに切れ目なく弾くよう、何度も注意されているのですけど、冒頭だし、身構えているせいでどうしても余計な力とか緊張があり、ぎこちなくなってしまう…。。。
2回目に弾き直したら全く問題なかったので、1回目でそれが出来るようにしないと。
その後の松葉記号が書いてないクレシェンドは、具体的にどこまで松葉?フォルテまで?と悩みつつ、音形は四分休符2つの後で下降しているからクレシェンドし続けるもの変だしと悩んで中途半端な弾き方をしていたところ、今回先生から具体的に指示あり。
「上昇系音形のところまでは、最大音量メゾフォルテくらいでクレシェンド。休符明けの下降系音形はデクレシェンドせず、音圧をキープしたまま、次のフォルテまでの緊張感を切らさないように弾きましょう」
なるほど。
「ちなみにここはチェロどうなってるのかな…?」
と先生が譜面をご覧になったのに合わせて、鼻歌でチェロパート↓を歌う私。
パッと見、上がってるけど下降系?
しかもよく見たらチェロはクレシェンド以降、次のフォルテまで……がついてる。
なんだろこの微妙な記譜の違い…
気になるので、チェロレッスンでここを再度弾くことになったら先生に訊いてみよう( ..)φ
ラフマニノフの三重奏は実際に三重奏できずお蔵入りしてるので、こっちは他のパートの人と合奏したいなぁ。
引き続きニュアンスの仕上げにつとめます。
チェロ教室の例年の年末発表会は、コロナ以前どおりとはいかないまでも、何とか開催予定という情報が開示されたので、アンサンブルもいよいよ本格始動と気合が入った矢先の帰宅時、ちょっとメンバーから残念な連絡があって…意気消沈してしまったので、晩御飯はテキトーに。
★アボカドとお豆のサラダ
・枝豆チーカマとトマトのオムレツ
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